消費者が馬鹿にされていないのか
電気やガスなど生活必需品は「売り惜しみせずとも潤沢にある」と政治屋さんは仰っているが、何故かいろんな情報でかつてのオイルショックの再来と思わせて「高いけれど買うしかない」とやりくりして買う。
ところが。有難いことに「季節による必需品だから高くなったのなら補助金を税金から出しましょう」との有難いお言葉が降ってくる。
政府からの補助金は誰が出しているのか、政治屋さんではなく、いろんな形で消費者が税金として支払っているお金ですよね。
どう考えても「言ってること」と「遣ってること」が、誰かの懐に「濡れ手で粟」の如く入って居るのではないのかなぁ。
投稿者:つねちゃん
at 06 :10
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